事務所ブログ

2020.07.20更新

みなさん、こんにちは。

齋藤会計事務所職員の古賀です。

梅雨らしい天気が続いていますね。

もうじき梅雨も明けそうですが、そうなると夏本番。

今年は小学校の夏休みが短縮されており、まだまだ夏休みに入りません。

小学校も保育園もプールが取りやめになったり、給食が簡易的なものになったり、毎日下校時に身の回りを消毒して帰ったり、日常生活に変化が起こっています。

何もかもが初めてのことで対応するのも大変ですが、しっかりと対策を取りながらも、今年の夏を楽しんでいきたいと思います。

 

 

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.07.13更新

  皆さん、こんにちは、齊藤会計事務所の代表の齋藤です。

 

 今、政府等のコロナ禍の支援対策プランの多くが事業者の救済において月次業績の動向を基準のしているものが多い。つまり、月次で業績把握をしているクライアントなら何の問題もなく申請基準の判定が出来るが、

どうも世の中、そのようには成っていない様で多くの会計事務所が繁忙を極めているようなのです。

 翌月の月次動向把握は経営上必須と思いますが、多くの企業が決算申告中心でその動向には無関心なのではないでしょうか。

 特に悪質なものは、条件に合致するよう試算表の調整を依頼するところがあるというから呆れるばかりだが、終息後の検証が待っている。不正受給が判明した場合の信用の失墜をどう考えているのだろうか。火事場泥

棒の罪は重い。

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.07.12更新

こんにちは、スタッフの絢美です。

 

本来であればもうすぐオリンピックで、今の時期は盛り上がっていたんだろうなと思います。

 

先日、こんな時期ではありますが海外に旅立つ妹を見送りに羽田空港に行きました。

国際線ターミナルは人もまばらで、お店もほとんど営業しておらず、そもそも多くの便が欠航となっていました。

 

今頃は海外からたくさんの人が日本にやってきて、賑やかだったんだろうなと思うと寂しくもありました。

 

好きな海外旅行もしばらく出来そうにもなく、残念でなりません。

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.07.06更新

 皆さんこんにちは、齋藤会計事務所代表の齋藤です。

 

 先日は知事選挙で小池氏が再選されたと言います。彼女も67歳、もう老人の部類です。老人は変化を求めません。現状維持が関の山です。今の時代こそ変化を厭わず果敢に変化に対応する柔軟さが求められるの 

に、今の国会議員の平均年齢は知りませんが、きっと、高齢でしょう。

 こんな時期の将来に責任の持てない老人に責任を持たせて良い筈がありません。責任世代に任せて選挙で責任監視をする。政治に背を向けて無責任な批判を浴びせるよりご自分の将来に責任を持つ気概で政治参加

を考える時が来ているような気がしています。

 斯くいう私も立派な老人ですが、将来がとても心配で居た堪れないのです。

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.07.02更新

こんにちは。齋藤会計事務所スタッフの榎本です。

 

令和2年も半分が終わり、残すところ半年となりました。

 

7月から変更になったものはいろいろありますが、その中にキャッシュレス還元の終了があります。

 

かなり恩恵を受けてきたので、終わってしまって残念です。

 

今度は新たにマイナポイントが開始し、最大5千円のポイントをもらうことができます。

 

先日マイナンバーカードを取得したので、早速登録手続きをしたいと思います。

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.06.29更新

 皆さんこんにちは、齊藤会計事務所の代表の齋藤です。

 

 皆さんはコロナで明け暮れて久しいのですが、今の日本やこれからの日本についてどうお考えですか。戦後日本の事情や内情がどうであったか、日本の米国の評価や位置づけがどうかを考えたことがありますか。今の

日本が先進国で独立した世界の列強の位置付でよいのでしょうか。実は未だ従属の域を出ない属国だとしたらどうお思いでしょうか。

 そんな内情だったらどうしましょうか。知らないことは罪です。現状認識は正確でなければ将来の課題に対処できません。それは確かな事なのです。

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.06.16更新

こんにちは、ビジネスサポートの野村です。

 コロナ自粛がやっと解除され、色々な所で営業が再開されましたね、ですが店舗等に入るにはマスクを付けたり、熱を測ってアルコール消毒をしてと、まだまだ対策が必要です、それなのに梅雨に入り蒸暑くなった為に、マスク着用時の熱中症のリスクも出てきました、「ウィズコロナ」と、言う言葉も最近よく聞きますが、以前の生活には程遠いなぁと実感しています、この生活に慣れてコロナと共に生きていくのは大変そうですね。

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.06.16更新

 皆さんこんにちは、齊藤会計事務所の代表の齋藤です。

 

 今、世の中、コロナ案件で回っているような気配がしますがどうですか? テレワークに景気の低迷、世界の交流の途絶などどれをとってもコロナだらけです。これからの動向も気になるところですが、それを見定て

からの行動では遅過ぎます。

 

 予測を立てて進むしかありませんが、予測をててる時に大事なのが、現状認識の点です。日本のコロナ対策は一応の成功を見ていますが、これとて日本特有の日本人資質に寄るところが大だと思っています。寧ろ、こ 

れからの動向や社会の在り方の変化の方が大事です。

 

 これだけ、行政の機動力の無さが問題視されたことも無かったでしょう。従前の縦割り行政の弊害に輪をかけてそれぞれ専門家の存在も無視できません。素人を排除した複雑な手続きが今回の緊急性の阻害要因ではな

いでしょうか。

 もっとオープンで素人でも参加できる仕組みを導入るべきです。国民に開かれた行政システムの導入が望まれます。

 

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.06.10更新

皆様こんにちは。齋藤会計事務所スタッフの中川です。

先日、映画バックトゥザフューチャーを見直した。内容はいわずとしれたタイムトラベルSF映画なのだが、1985年から1955年に渡った主人公マーティンと1955年を生きる科学者ドクのやりとりに印象的なものがあった。

故障した車部品を見ていたドク
ドク「こんなに小さい部品の故障が大問題につながるとは...  ふん。通りで壊れるわけだ。日本製さ。」

マーティ「何言ってうるんだよドク、日本の製品はみんな最高だよ」

ドク「信じられん...」

 このシーンでは、1955年の日本製は粗悪な安物と認識されており、それが30年後の1985年には高品質の代名詞がメイドインジャパンとなっている。この30年の時代ギャップが視聴者に笑いを誘うのだが、日本人である私がみていて、とても誇らしいなあと思うシーンです。

 これからの30年も、世界で「日本の製品はみんな最高だよ。」と言われ続けると嬉しいです。

投稿者: 齋藤会計事務所

2020.06.08更新

  皆さんこんにちは、齊藤会計事務所の代表の齋藤です。

 

 昨日5か月ぶりにゴルフのラウンドに行ってきました。「横紋筋融解症の危機」からの脱却を目指してのラウンドでありましたが、スコアもまあまあ、元気に終えることが出来、自信に繋がったのが何よりでした。当時

は歩くことはおろか、立つことも出来ず、一生、車いすの生活かと思っていたことを思えば格段の進歩であり自信にもつ繋がりました。

 

 全て、不屈の気持ちと弛まぬ努力が実ったものです。私の人生にとっても大変意義深く、今後の人生に多大の影響がある意義深い出来事だったと思います。不屈の精神に宿った老人の努力も捨てたものではない。今日も元気で仕事に励

む健康を取り戻した自信は捨てがたいものであります。

 

投稿者: 齋藤会計事務所

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